キレイの本音



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アクセーヌ モイストバランス ローションは、真夏の不安定肌も北国の乾燥にもgood

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 インスタにはすでに速報アップしていますが、7月6日、アクセーヌのモイストバランス ローション発表会へ出かけました。

 その後、お試しを続けているのですが、想像どおり、安定感ある実力を発揮してくれております。

 まずは発表会翌日の7月7日。東京は最高気温が36.7度という猛暑日。私はここ数年、こうした猛暑日になると、汗のせいなのか、肌の表面が、腫れるまではいかないのですが、ほんの僅かにぼこぼこと凹凸を示して赤くなり、顔全体、とても悲しい状態になります。痒みもないし、一晩寝ればおさまるので、特に皮膚科などには行ってはいないのですけれどもね、やはりスキンケアなど、とても注意するようになりました。これまで夏の、特に猛暑日のスキンケアなど、肌の丈夫な私は、ちゃちゃっと化粧水、美容液をつけて終了、で、良かったんです。乳液を最後につけたとしても、ごく少量。これでOK。とてもシンプルで楽ちんでした。
 でも、ここ数年のその赤味、ですね、さわっても極端に火照っているわけでもなく(日やけ止め&日傘はばっちりです)、もやもやと、湿疹までいかないけれども“明らかに不穏な様子”の中途半端によろしくない状態の肌を、どうケアして良いものかと、若干もてあましていました。
 そんなところのに、このアクセーヌの新製品です。これは試さないてはないと、さっそくその、猛暑日の七夕の夜、天の川を眺めることもせず、私はクレンジング&洗顔をしたあと、手持ちのシートマスクにこの化粧水をたっぷりと染み込ませてパックしました。そうですね、15~20分くらいだったと思います。
 そしてシートをはがしたらばその赤かった肌が、静かにしゅっと、潤って笑っています。そう、見えたんです。どうだ、と、言わんばかりの満面の笑みに。
 刺激もなく、かつ、これだけの短時間で落ち着いたのは嬉しい。
 これはいけると、そのあとの函館の旅にも実は連れて行きました。顔からボディから、全身に使ってみましたが、湿度の低い空気にさらされた肌もトラブルなく1日すごせてしっとり。
 衝撃的な効果、というよりも、どういう状況、環境でも対応してくれる、という、この安定感ある頼もしさはアクセーヌさすがだなと。惚れ直しました。



 というわけで。
 実は昨日、アンプルール発表会に行ったんですが、iPhoneとiCloudの同期がうまくできなくなって、インスタは今小休止中。いましばらくのお待ちを。


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by kireinohonne | 2016-07-30 21:20 | 発表会 【あ、か】

函館の旅 その3。“でっかいどう北海道”はやはり不滅コピー。留守番にゃんはごめん寝でぐったり

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 ちょっと間が空いちゃいましてすみません、函館の旅の続きです。その1はこちら、その2はこちらをどうぞ。


 数度目の函館で今回はじめて、函館山からの夜景を見てきました。何度かこれまでも挑戦しようと思いつつ、天候になかなか恵まれず。今回も山にガスがかかっていたので微妙でしたが、ロープウェイで登ってみることにしました。
 夜の8時半をまわっているというのにロープウェイは窓が曇るほど満員。ほとんどが外国人観光客で、日本人はざっと、2割いるかいないか、くらい。すんごい熱気。
 例によって高いところの苦手な私は(ちなみに夫も苦手)、なるべく中央あたりに乗り込もうと細心の注意をはらっていたつもりが、あれよあれよと団体観光客の勢いに押されて窓際、しかも先頭部分にぴたっと到着。ぎゅうぎゅうで動けそうもないので諦め、窓の外にレンズを向け、きゃっきゃとうれしそうにシャッターを押す中国人の女の子を「まあ可愛い」と眺めることに集中しました。
 高い場所、夜はね、まだいいんです。景色がはっきり見えないので、高いところにいる、という実感を誤魔化せます。高層ビルからの夜景もまずまず大丈夫。というか夜景は大好きなんです。“引き”の画、だから、さらに怖さは減少しますので。トマトの生は苦手だけれども火が通してあると大好物、のような(そうなの?)、高い場所は昼間は絶対無理だけど夜景を悠然と眺めるのはむしろ好き、なんです。
 ともあれ、夜景、と呼べる“引き”の景色ではないロープウェイの中から見える暗いながらも若干高さを実感してしまう足下の木々などには目もくれず、カメラの女の子を注視すること3分、ついに到着しました展望台です。早いようで長い3分。
 そしてそこにも人人人、山頂展望台テラスは夜景を楽しむために薄暗いので、人とぶつかりそうになったりして結構大変。やっとの思いで柵に辿り着いてぱちりしたのが冒頭のお写真です。やっぱりガスの影響かぼんやり街の灯りが滲んでいますが、この函館独特のくびれがね、美しいですねなんといっても。
 実は2年ほど前にも、この展望台に来たことがあるんです。でもその時は昼間だったので、柵まで怖くて近寄れず、写真も「なんだかなぁ」みたいな感じに。しかし今回は、クリアとはいかないけれども、綺麗なくびれが撮れました。
 函館の景色はこのくびれ、だけではありませんねもちろん。街中であっても、北海道独特の、べろーん、とした広さが存分に味わえます。そういえば、お墓参りも無事終わったあと、親族の誘いで、沼、に行ったんです。
「この近くの沼でね、まあ行って30分か40分ぐるっと一周するくらいで帰ってくるけど、ちょっと行ってみる?」
 と。言われて私は、ぱっと頭の中に井の頭公園が浮かびました。そうね、あの池を1周するくらいの感じね、きっと景色が綺麗なんだろうななんて、思ってたらばもう。
「ほらほら、見えてきた」
 と、言われて車の窓の外を見遣ると、私の井の頭公園は瞬時に吹き飛び、その、べろーんとした広い沼(実際には湖沼群)が眼前に果てしなく広がっています。周囲にはキャンプ場でテントを張っている人々、レンタル自転車でサイクリングを楽しむ人、実にスケールの大きな、まるで北欧かどこか、ですねこれはもう、そう思いながら、そうしたのんびりとレジャーを楽しむ人々を横目に、ああそうか、1周30分、というのは、車で、のことだったんだ、散策じゃないんだと、そもそもの尺度の違いにひとり驚きつつ、あまりに美しく広い景色を車内から「すごい」、「広い」を連発しながら鑑賞したのでした。あとで調べたら、大沼国定公園というところだった。それはもう広いわけですよね(笑)。ただ広くて美しい。唖然とします。すべてのやる気を奪うこの雄大さ。北海道はたいがいどこに行っても、この広さに飲み込まれる瞬間があります。「ま、いっかぁ」っていう気分になる。悩んでも仕方ないかぁ人生いろいろあるもんねと、ネガティブな緊張感が瞬く間に消えてなくなる、そういう広さです。以前、美瑛に行ったときもそうだった。あれも凄い。そして美しい。美瑛には私の大好きな『モリエール』系列のオーベルジュ(HPはこちら)があるんですよね、いつか行ってみたいなぁ。広くて美しくて美味しい、なんて、もう文句なしじゃないですか、ね。
 ちなみにこちらの大沼国定公園、函館から近いです。新幹線の新函館北斗駅からはもっと近い。おすすめですよ。

 言い忘れましたが、冒頭写真のバラは、函館市旧イギリス領事館にて。





 余談ですが。
 ここ数年、夫婦で外泊のときは、我が家のにゃん(♂)をペットホテルに預けているのですが、彼は気が小さく、毎度帰宅するとぐったり。
 今回も、帰宅して、もの凄い勢いでご飯とトイレをすませると(お泊まり中はほとんどやらないのです困ったことに)、あとはひたすら「僕って可哀想」モードでべったり。







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 おでこをごちんしながら30分抱っこで私は汗びっしょり。






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 腕枕&ごめん寝、で、夫も汗びっしょり。

 彼のごめん寝、はじめて見ました。
「い、息、してる!?」
 と、一瞬焦りましたが、大きくゆっくりとお腹が上下していてホッ。だってもう、ちょっとゆすっても無反応なんだもの。余程疲れたのね。許せ。



 というわけでこれで函館の旅のお話はおしまいです。でっかいどう北海道、って本当に完璧なコピーだなと思います(古くてごめん)。


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by kireinohonne | 2016-07-23 16:10 | 日常、その他

函館の旅 その2。『美な味』に『唐草館』。“ひねくれミーハー”三ッ星グルメ。セルジオさんに憧れます

 函館の旅 その1はこちらをどうぞ。

 さて。北海道といえばやっぱりグルメ。おいしいものを食べまくりました。
 はじめて函館に来たときに味わった、一見なんでもなさそうな小さなホテルの一階にあるレストランの、なんの変哲もないジャーマンポテトが異様に美味しかったり、かと思えば、老舗レストランの洋食にうっとり舌鼓を打ったり。もちろん朝市のイカも美味しいしと、一体何キロ太るんだ、ていうか、なぜ人は1日3食が相場なんだろうかと、不条理に感じてしまうくらいの美味しいもの攻めに、来る度に頭を悩ませます。
 今回も悩みに悩んだ挙げ句に、『鮨処 美な味』、というお店に行くことに。ミシュランひとつ星獲得店です。






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 カウンターとテーブル席での、2コースのみで、私と夫はテーブルを予約。つまみ三品と握り八貫。
 つまみのイカのお刺身の透き通っていること。この歯ごたえ、甘味、ね。んまい。
 左写真の左、確かさわら、だったかな、ちょっと忘れましたが、まるでお肉のような味わい。ほんのひとくちの贅沢がたまらん。





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 お寿司ももちろん美味。特に貝類の絶妙な歯ごたえがもう。
 追加で頼んだにしんの握り(左写真・右端)も、しめてあって美味しいのなんの。またぜひ食べたい。

 店主もとっても良い人で心地よかったです、本当に。





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 こちらはフレンチレストラン、『唐草館』にて。
 親族との食事だったので、お写真1枚ぱちりしただけですが(しかもボケてるし)、こちらも、星なしですが、掲載店とか。
『唐草館』は2度目だけれど、どれも間違いない味でほっとします。


 そういえば、ここ数年、ミシュラン系のお店に行くことがときどきあります。特に私はグルメ(外食)に詳しくはないんです。基本、おうちごはんが大好き。味もカロリーも栄養素も、自分好みにコントロールできますからね。『食品成分表』を見てにやにやと、「おーこれって案外ビタミンEあるんだ」なんてやりながら、メニューを考えたりするのが大好きなんです。
 ただ、ミシュランガイドが日本に上陸してからというもの、持ち前の“ひねくれミーハー”がね、うずくんです。
 映画の仕事をしていたときもそうだったけれど、みんながきゃーきゃー騒ぐものって「またまたそんな、大げさな」と、たいがい訝ってしまう傾向が私にはある。以前、テレビの番組で、行列グルメに長時間並ぶ客達を目の前に、某夫人が、「ばかじゃないの」と実に清清しく言い放ったがごとく(笑)、いや、私は気が小さいのでそんなことはしませんけれどもねあーた、でも、わたくしにもどこか、「なんだかもう猫も杓子も……」のような、気持ちが、あるのは事実です。
 ただ、私はそうした訝るものを、遠くから批判するのはあんまり好きじゃない。可能な限り実際やってみて、試してみて、ぶうぶうと文句を言いたい。ならば、ミシュラングルメも食べてみるしかないなと思い、ここ数年特に、そうしたレストランを選ぶようになりました。

 それで実際はというと。さんまさんのネタじゃないですが「またまたそんな言うてから……うわ、ほんまや」と(笑)。まあこれも、映画やコスメ同様なんですけれどもね。良しと言われているものは、何かそれなりの理由が、あるわけです、当然です。わかってはいますが、やっぱり基本は疑り深いので。ちゃんと試してから文句を言おうと。そして大概、「うわほんまや」と。
 入口はひねくれているけど、出口は案外ミーハーなんです結局。入口も出口もひねくれているのはセルジオ越後さんくらい辛口の名手(って表現であってる?)じゃないとね。務まりませんから。それはそれで憧れる。

 というわけで。
 三ツ星三ツ星ってうるさいわねと密かに思いつつも、結局いつも、素直に「あら美味しいまた来よう」と、すっかりやられて帰ってくるわけです。なにごとも個性。


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by kireinohonne | 2016-07-14 23:30 | 美味しいお茶、食事

函館の旅 その1。新幹線はいいけど駅がなまらもったいない

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 函館に行ってきました。夫の実家のお盆で。
 函館はこれで、3度目か4度目、かな、確か。今回はじめて新幹線に乗りました。うれしい。
 もともと飛行機は苦手なんです、高所恐怖症、という大げさなものではないけれど、可能な限りは高い場所は避けたい。高層ビルでガラス張りのエレベーターなど乗ると、どうしてこんなやっかいなものを創っちゃうんだろうと、思ったりします。じっとり汗をかいた手のひらを握りしめながら、そうでない人にとっては素晴らしく眺めの良い景色に頑なに背を向け、無、の境地で数十階の上空へと、無事に我が身が運ばれるのを、体を硬くしてやり過ごします。あ、これって十分恐怖症、なのかな?(笑)
 ともかく、飛行機に乗っても窓際の席なんてもってのほか。高いところにいる、という事実になるべく自分で気づかないよう、窓から外を見ず、離着陸の際スクリーンももちろん目を背けて、iPhoneでお気に入りの音楽を聴いたりしています。
 ところが。今回は新幹線。飛行機より約倍、時間がかかりますが、遙か上空を飛んだりしません、低いです。スピードは早いけど、地べたを走行します。ああ、この安心感たるや最高。
 さてその北海道新幹線、振動もほとんどないし、とても静か。片道4時間、というのはちょっと気になったけど、乗ってみればなんてことありませんでした。本を読んだり寝たりすれば、あっという間です。ひとつ難があるとすれば、到着までの間、ほとんど景色が変わらないことくらい。海がまったく見えないんですね。ひたすら山間とトンネルの繰り返し。初めての青函トンネルも、「まあ、ただ暗いだけだわね」で終わってしまった(笑)。そう思うと、冬のほうが景色は見応えがあるのかもね。
 そして到着、新函館北斗の駅は、べろ~ん、とした、北海道ならではの広大でのっぺりとした敷地にぽつんと佇んでいました。駅を降りるなり、「ああ北海道に来たんだな」と、しみじみするような見渡し。そして第一印象、「もったいないなぁ」というほどの、なにもなさ。駅だって真新しく綺麗で、建物のあちこちに施された木の香りもまだまだ新鮮。なのに、なぜかおみやげ屋さんも異様にちっちゃいし、ただの通過駅、っぽいこの作りはなんなんだ。と。
 いや、もったいない。
 東京駅から、かなりの乗客があり、海外からの観光客も多数。乗客のうち、ほぼ半数はいたと思います。アジアからはもちろん、欧米からと思われるブロンド&ブルーアイのお子さんを連れたファミリーも見受けられ、彼らが遙々、遠い国からやってきて、かつ、4時間シンカンセンに乗って降り立った駅がこれじゃあ、うーん、なんだかがっかりさせはしないだろうか、せっかく来てくれたのに、もったいないなと。
 もちろん、乗客のほとんどは、それから乗り継ぎ、函館へと向かうのでしょうけれどもね。やっぱり、シンカンセンの終着駅のインパクト、印象、っていうのも大切なんじゃと。思ったけどまあ、ね、これからだろうし。
 実際、駅前にホテルの建設なんかも進んでいました。もっとにぎやかになるといいな。



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by kireinohonne | 2016-07-14 21:42 | 日常、その他

ハホニコ 『テラピック ミントクレイ スパ』プレス体験会へ。アイスプラスも寒くて最高(笑)

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 1週間ほど前、ハホニコのプレス体験会へ。
 マイブ エピ ソリューム(右端 280g ¥2,500)を使用した、テラピックという、バリ島で歴史あるマッサージ技術を、ハホニコが独自開発・アレンジしたヘッドスパのメニュー。今回は、ハホニコのクレイ配合ケア、エコニコ ダイチスクスク(写真左から) ヘアパック(200g ¥3,000+TAX、同シャンプー(300ml ¥3,000+TAX)も併用し、より夏の地肌に向けたケアを体験、というわけで試してまりました。
 ハホニコは非常にコスパの高い優良ヘアケアブランドという認識があり、今回もかなりの期待を持ってうかがったのですが、これがもう、さすがハホニコという頭の軽さ、頭皮のスッキリさ、ベタつがずに適度な潤いも残して、頭皮のコリをほぐし、顔のたるみにもよろしくてしゃきっ……と、なんだかいいとこどりすぎていいのかしらという。
 また、マイブ アイスプラスエッセンス(右から二本目、100ml ¥2,500)も、いつものケアに混ぜて使うだけで、かなりの爽快感あるメントールが夏向き(使いすぎると寒いので注意・笑)! こちら、ボディケアにも良い、ということでさっそく試しましたが、疲れた日の脚など、こちらをボディクリームに混ぜてマッサージすると、みるみるダルさが取れてすっきりします。肩こりもスッキリ。ライターさんオススメ(笑)。そして、猛暑のお風呂上がりにも最適かと。
 頭皮マッサージに使用したマイブ エピ ソリュームも、マッサージだけでなく、ボディや顔などの洗浄用にもいいらしく、過剰に皮脂を取りすぎずに汚れを落とし、また、保湿クリームとしてボディに使用してもいいのだとか。万能すぎ。

 エコニコ ダイチスクスクのシャンプーも、泡立ち&泡切れも良く、おうちでも使いやすいです。ぎしぎししないのも良い。

 ハホニコは、正直、次々とん新製品を出すといった派手さはないブランドですが、こういう「また使いたいな」という安心感、安定感はさすがだなと思います。


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by kireinohonne | 2016-07-05 21:29 | エステetc. お出かけ美容

クロエ フルール ド パルファムの発表会。夏にも!

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 すでにインスタにはアップしておりますが、少し前にクロエの新フレグランスの発表会へ出かけました。

 あれから毎日のようにお試ししていますが、この暑さでもむせかえるようなこともなくてとっても使いやすい! 以前ご紹介したボディミストと、こちらと、夏はヘビーユースの見込み。

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by kireinohonne | 2016-07-04 18:02 | 発表会 【あ、か】

サティシェのネイルは掘り出しもの多いです。この秋冬にもひとつすごいの見つけました

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 BE-2という光沢感のあるベージュ。ベージュ、といっても、トープっぽいニュアンスがあります。ネイルでもアイシャドウなどでも、私はトープに目がないんです。
 そしてこちらも素晴らしい発色でもう。細かいパールが入っていますが、これがパールというより、ツヤ、として爪全体に広がり、その優雅なこと。色合いも、コンサバモードチックで絶妙。
 もともとサティシェのネイルは好きなのですが、毎度失礼ながらとっても一見地味に見えるし手に取りにくい。ですが。塗ってびっくりな質感、発色、そして、大人にもちょうどいいさじ加減が見事なんです。まだ試したことがないかたは、ぜひぜひ。
 ちなみにこちらは過去記事。


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by kireinohonne | 2016-07-01 11:19 | 新作コスメ メイクもの


writer和田とも子 Copyrightc2010-2017 Kirei no Honne tw1994 ※許可なく本ブログ内のテキスト、写真の転載を禁じます。
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