キレイの本音



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実家の庭とカフェとニャン

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 先日帰省しましたら、庭がすっかり夏模様。これはラベンダーの一種、だそうです。





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 これはなんだったかな。ちょっと見頃を過ぎてますね。




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 あじさいがもさもさと。実は私はあまりあじさい好きじゃないけど、この種類はけっこういいかも。





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 そして、本などふだんあまり読まない母が珍しくなにか読んでると思ったら、これ(笑)。たしかにこれはおもしろいよね。





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 久々登場、我が家の実家にゃん。実はももちゃん、昨年大病をしました。もうダメかと思ったけど、なんとかふんばりました。えらいぞもも。
「いいから遊んでよ」と言っとります(笑)。






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 こちらも、かなり久々のクレちゃん、「早くご飯ちょうだい」とお皿の前でスタンバイ中。逆光ですごみが増してます。
 そういえば彼女もちっちゃい頃、大病して生死の境を彷徨いました。こんなに大きくなるとはなぁ(笑)。





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 ちなみにこれは、地元にオープンしたばかりのカフェでランチの一枚。基本テイクアウトみたい。




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 アサイーボウルもおいしかった。
 テーブルにあったミニミニ植物がいい感じ。

 やっとこさでスマホにした私(遅い!)。思ったよりはうまく撮れたけど、やっぱり以前のほうが好きなので、先代のガラケーは今、ただのデジカメとして活躍中です(主に化粧品のときにね)。


 毎日W杯で寝不足。がんばれニッポンというのも可哀想な感じになってきましたが、それでも最後まで見届けるぞ。観る側も打たれ強くならなきゃね。
(c)Kirei no Honne
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by kireinohonne | 2014-06-21 10:27 | 日常、その他

『マドモアゼルC』を観て『CR』を買っちゃった。マラマッドも久しぶりに読みましたがやっぱりいい

 もうだいぶ前に観に行ったのですが、ぜんぜんその時間がなく「もうアップ諦めようかな」と思って昨日ふとHP見ましたら、なんと渋谷で今週末から新たに上映スタートとあったので慌ててアップします。もしまだ観ていない人がいましたらぜひおすすめ、『マドモアゼルC』。

 フランス版『VOGUE』の元編集長、カリーヌ・ロワトフェルドが、『VOGUE』を辞し新たに自らのイニシャルをタイトルにした新雑誌、『CR FASHION BOOK』を創刊するまでの日々を追ったドキュメンタリー。
 といっても、内容はファッション界のドキュメンタリーによくある、ショーの裏側や雑誌創作過程におけるちょっとしたどたばた、カール御大やアナ様、とどめのドラテラ・ヴェルサーチ様等重鎮、そしてもちろんSJPほかスターもどんどん登場する華やかさてんこもりで、正直作品の展開的には見慣れた感が否めません。
 ですが、そのファッション界然とした中だからこそのカリーヌのナチュラルさというんでしょうかね、それはもうキラキラと、59歳らしからぬ可愛らしさと格好良さが輝きまくり、良い意味で異質で、全編目が離せませんでした。

 おまけにちょうどタイミングよく、創刊とともにカリーヌの長女が出産、という、自分の雑誌と孫が生まれるまでの過程も追っていて、カリーヌの家族を大切に思う気持ちや、だからこその仕事に対する自立心なども垣間見え、なんとも人間くさい、この業界の人にしてはなにも鎧ってないのびやかさが本当に魅力的なんです。とっても自由。


 それになんといっても、カリーヌのスタイルの良さはもちろん、この年齢でこのヘアスタイル&メイクが似合っちゃうというビジュアルが凄い。なんにもしていないかどうかはわかりませんが、お肌だって年齢がそれなりに出ているのに、こんなに格好いいなんて希有だし憧れます。私もこんなふうに年を重ねたいなぁと素直に憧れてしまいました。



 作品中では、私の大好きなトム・フォード様も出てきます。この『CR』にフォトグラファーとして参加しているんですね(ちなみにカール御大もお写真撮ってますよ)。
 どうやらトム・フォード様はアラーキーもリスペクトしている感じでしたね、なんだか嬉しい。
 というわけでもう気になって気になって仕方がないので、六本木ABCにて『CR』ゲット。




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 両面表紙です。もっと厳密には、




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 こんな感じで天地逆で両サイドから展開しています。

 思っていたより異様に広告が入っていて、まあこれじゃあ冒険も限界あるのかな、というような感じの内容ではあったけれど、やっぱり中でも光ってたのはトム様撮影のページだなぁ(贔屓目もあるけど笑)。さすがに掲載は自粛しますけれど、なんていうんでしょうか、そこだけ急に、人や服や気持ちが動いてる感じで、「ああ早く映画も次回作を……」とため息が漏れました。

 というわけで。あれこれ書きましたが、ともかく『マドモアゼルC』おすすめです。……そうそう、ベビーカーを押しカール御大ご満悦のシーンも必見ですよ(笑)。最近私は、彼のインスタを定期的にチェックしてマス、すっかりファンだね。





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 余談ですが、これは最近読んでるマラマッドの本。二十数年ぶりに読みましたが、大人になって読み返してもやっぱり良かった。若い頃はモヤっとした読後感が後を引く感じだったけれど、今はそのモヤっと感に共感できる、というか。
 つまりは私も年を取ったナーという、遠回しに書いたけど(笑)。もっとシンプルにならないとカリーヌみたいな還暦にはなれないね。道遠し。
(c)Kirei no Honne
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by kireinohonne | 2014-06-12 21:51 |

アディクション 5th Anniversary Party& 2014 FALL WINTER発表会。ため息モノ満載です

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 昨日行ってきました。会場は六本木ヒルズの49階。リベンジしてきましたよ、東京タワー(写真右)。ちょっと曇ってましたが夕暮れに浮かぶ赤が綺麗でした。

 赤と言えば、エントランスにはお土産用のバッグがずらり(左)。ブラックのアディクションバッグすべてに赤い花が添えられていて壮観。
 今回は秋冬カラーのお披露目プラス、5周年のパーティも兼ねているというわけでゲストの数も凄かった。




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 コーセー社長小林氏(左下)、AYAKOさん(左上)、今回ルックに起用されたモデルの福島リラさんも登場。リラさんはそういえば今大河に出てますよね。顔がちっちゃくて可愛らしくって、空気がキラキラしてましたよ。とっても透明感があります。




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 今回の商品がディスプレイされた特設ブースも。




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 というわけでさっそく商品ご紹介。まずはやっぱり単色のアイシャドウですね。
 今回のテーマは“TOKYO STORY”ということで、詫・寂(わびさび)なイメージ。特にこのアイシャドウは日本の着物からインスパイアされたのだそうですが、こちら、見る角度や光によってかなり印象の変化が楽しめます。




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 配合されたパールが細かく、それと気づかせないほどに光沢感が出ていたり、絶妙な中間色だったりで、ともかくは技ありなのです。
 色合いも、言うほどこてこて和風ではないのでシーンやファッションも選びません。コンサバでもありモードでもありエレガントでもあり、つまりは“アディクションな発色”としか表現のしようがない、使い勝手のよい超個性、が垣間見えます。
 ちなみに私は、このノオ、という江戸紫色が気に入りました。スタッフさんにメイクしていただきましたが、みるみる彫りの深い目元になれてびっくりです。





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 意外なことにリキッド アイライナーはアディクション初登場なのだそうです。これもまた良かったんだなぁ。
 ちなみに上から、黒と江戸紫、赤紫。ほかにも、藍色や深い苔色、焦げ茶などあり、どれも個性ちらりでいい味出てます。
 私は上のラインを茶、下の目尻だけに赤紫をしていただいたんですが、こういう2色使いでも違和感まったくないのでみなさんもぜひぜひトライしてみてください。おすすめです。落ちにくいのも凄くイイ!





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 こちらはブラッシュ。




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 これも再撮してみましたよ。
 パウダーのキメがとても細かく、ふわっと軽い発色でまたまた使いやすい。そしてなにより毛穴が全然目立たなくなります、うれしい。ほっぺもやわらかそうに見えるし、大人のみなさまにも大活躍のはず。





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 ネイルポリッシュ。このブルーも良かったけれど、



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 私は大好きな赤をセレクトしましたよ。
 2色ともパールなしのツヤツヤ感が品があって素敵なのです。





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 リキッド アイブロウ。全2色ですが、これはシナモン、というアッシュ系ブラウンですね。もーこれも素敵。リキッドアイブロウって私はじめて使ってみましたけれど、特にこちら、色もいいし、あと筆がいいですね。ここまで細くてしなると、ピンポイントで「ここ埋めたい!」が埋まります。





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 ラストはこちら。5周年を記念した限定アイシャドウコンパクト。AYAKOさんがこだわってきた赤、白、黒というブランドのシグネチャーカラーが煌めくコンパクト。これもアディクションでしか出せない色と組み合わせが美しいです。





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 ちょっとお写真暗いけれどフードたちなどなど。キュートな手鞠寿司(上)も美味でした。



 というわけで盛りだくさんなパーティでした。

 こういう日本発のブランドが元気がいいと、なんだかこちらも誇らしくなりますね。
 日本人だけでなく、もっともっと多くの国や、年齢層の人たちにも使って欲しいなあと、一ファンとしても思います。(c)Kirei no Honne
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by kireinohonne | 2014-06-10 14:52 | 発表会 【あ、か】

RMK 2014 A/W発表会。マットなネイルと使いやすいアイペンシル、さすが

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 昨日RMK発表会へ行ってきましたよ。会場は表参道スペース・オー。

 商品にちなんだハートのディスプレイがクールだけどキュート。




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 KAORIさんによるプレゼンテーションやメイクショーも。




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 今回メインは2014年の秋冬カラー。ビジュアルがいきなりインパクトあります。
 シャープだけれどもやわらかい。すっごく賢そうだけれど強くて近寄れない、という感じではないバランスの良さ。
 今回のルックのテーマも、マットとシャイニーという質感をミックスさせ、女性の持つ二面性を表現しているのだそうです。




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 目元アイテムはこちら。マットシャイニー アイペンシル。マットなクレヨンとシャイニーなアイシャドーが1本になってます。
 とっても微妙な色合いなので、おうちで再撮……なんですけれども、頼みの自然光が梅雨空でお写真若干アンダーめですが。





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 こんな感じでわかるかな。
 ビジュアル写真だけ見ると強さのある感じですが、実際肌にのせてみると、このパウダーがふわっとやわらかく、やさしいニュアンスをプラスしてくれるので、使い方次第でクールもキュートも余裕です。その可能なバリエの幅がかなりある感じで凄い。




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 こちらがエントランスにもあったハートモチーフのチークです。ハート部分はマット、そのまわりはシャイニー。混ぜてよし別々に使い分けてもよしです。
 いずれも薄付きなので、まず失敗しません。




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 アイブロウペンシル。パウダーとペンシルのWエンドで、ペンシルのほうは芯が楕円です。こちらもまた使いやすい。





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 グロスです。一番左のコーラル良かった!




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 既存品インジーニアス パウダーアイズNからもA/Wの新色。各色、中にちりばめられているパールのカラーが絶妙すぎです。





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 インジーニアス パウダーチークスNの新色。ふわキラです。






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 そして今回の秋冬で一番私がぐっときたのがこのネイル。特に右の2色のマットが素敵すぎます!
 スタッフさんが赤をつけてらっしゃったのですが、どうですかこの存在感。通常マットなネイルって、一瞬「いいな」と思っても、わりとすぐにツヤが恋しくなっちゃって結局何度も使わないうちにボトル内で固まってジ・エンド、っていう事が多いと思うんですけれどもね、これはずっと使えます。きっとクセになる。
 発売前から言うのもなんですけれども、こちらの限定マットはぜひぜひ再発売してほしいですね、当然、定番品として。もっと色んなカラーも見てみたい。



 A/Wはこのほか、マットのマスカラやパウダーのアイブロウ、アイブロウジェルなどがありましたよ。





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 この日はもうひとつお披露目が。クリーミィファンデーション。
 こちらのビジュアルも大人っぽーい。素敵。





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 商品はこちらです。
 けっこうしっかり厚めにつきそうだな、と思うでしょう、この感じだと。
 それが全然違うんですよね。スタッフの方にメイクしていただいたんですけれども、もの凄い少量でぐんぐんのびます。そして想像以上に肌感が透けて見えるなめらか肌な仕上がりです。
 まだ数時間のお試しですが、大人のあれこれ悩みをすみやかにカバーしてくれるので、朝忙しいOLさんとかにも大活躍なんじゃないでしょうか。





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 これは以前もご紹介したことのあるグロースティックの限定カラー。前回のはふわっとあたたかみのある色合いでしたが、今回はスパークリングゴールド。クールでゴージャス。でも嫌味がありません。こういう媚びていない質感や発色、KAORIさんぽいです。





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 ビジュアル含め、KAORIさんの世界観がまた一段と表現されているこのA/W。今までのRMKファンにも楽しめるクオリティの高さと、また新たにこのブランドの美しさにハマる人も増えるだろう発色具合と。なんだかわくわくなカラーたちでございましたよ。(c)Kirei no Honne
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by kireinohonne | 2014-06-05 23:08 | 発表会 【あ、か】

サンダルとネイル。RMKにサティシェ、レブロン新作の青は大人のサムライブルーだね

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 暑い。本当に今日は暑かったです。毎年思うけど、冬物を片付けて春物を出し、少しずつ夏物に移行する、というプロセスがもうないですよね。春物コートの出番がどんどん少なくなります。


 さて暑いとくればやっぱりサンダルとペディキュアの本番というわけで、先日バーゲンでゲットしたサンダルに合わせようとネイルをあれこれセレクト。

 まずは毎度おなじみトム・フォード様は安定の強気エレガントでちょっと改まった印象になります。
 ペディキュアは人からの目線が遠いから、このパープルくらい強いカラーでもそう派手にはならないので、普段強めカラーをしない人にも結構おすすめかと。




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 サティシェのこちらの2本は、失礼ながら期待をしていなかったのですが、使ってみて夢中になり現在かなりヘビーユース中。
 このオレンジ(OR-1)はポップなんですけれどもとてもシアーな発色で調節がきくし、シルバーグリッター(SV-1)は、キラキラの細かさといい量といい、大人にとってもジャストで品があります。
 私が今20代なら「ちょっと物足りないナー」と思うかもしれないけど、40代後半ですのでね、この振り切れすぎないワクワク感がデイリーに凄くいいんです。




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 こちらはRMK。発表会リポートでもちらりとご紹介しましたが、どのカラーもモードっぽいのに軽いんです、印象が。
 一番右のライラック(EX-13)はツヤと抜け感ある発色、ペールブルー(EX-14)とペールグレー(EX-15)は、よく見るともの凄い繊細なパールが入っているので、べたっとペンキみたいにならず爪に優雅な丸みが出ます。
 この3色はとてもなじみがいいので、ペディキュアなら2色使いで遊ぶのもいいかも。ペールグレーを楽しんだ後に、爪先がちょっと剥がれてきたらライラックで幅広めのフレンチネイルっぽく重ねて補修。ラクチンでしかもビューティフルな裏技(というほどの事でもないけどね)、私はよくやります。
 これは限定なので、もしかしたらもう手に入らないのかな…? もしまだ手に入るならばぜひぜひ。




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 ラストはレブロン。香りがする新作のネイルですね。
 ピンクのジンジャーメロン(14番)は見たままのカラーがしっかり発色。こういうビビッドなカラーこそ夏の足下で試さなきゃです。ふだんアクセサリーをあまりしない私は、これくらいの色で飾るのが心地良いです。そもそも猛暑でアクセって不快になること多いものね。
 右のサーフ スプレー(20番)という色は、一見ひるむほどのブルーなんですけれども、これがどうして、シアーな発色なので大人も案外使いやすい。それでいて鮮やかブルーなのでW杯サムライブルー応援に塗っちゃおうかなと(笑)。こてこてサッカーのネイルアートは大人の私にはちょっとなぁと思っていたので、これはちょうどいいです。別にまあ塗らなくてもいいのだけれど、なにかやらずにはいられないです。ホントは一度でいいのでスポーツバーみたいなところに行ってみたいんですけれども、なかなか機会がありません。
 ちなみに肝心の香りですけれども、「好きな香りじゃなかったらどうなるの?」と思ってましたが、1日くらいでフェイドアウトしていきますので安心。




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 余談ですが、レブロンの発表会に行ったとき、このネイルとともにお披露目されていたアイシャドウも良かったです。カラーステイ シャドウリンクス、というのですが、その名の通り繋げられるんです。パッケージの側面に溝ができていて、そこをジョイントすると自分だけのパレットが完成します。パレットを別途買うより一段と手軽だし、TPOでカラーの組み合わせを替えて携帯もできるし。
 個人的には右のトウプ(006番)ですね。トープというグレートもブラウンとも言えるこの色は、なんとも言えない気品とエレガントさがあって本当に大好き。


 ペディキュアは色や質感を冒険しやすいので、どんどんトライおすすめです。リーズナブルなものもたくさんあるしね。ネイルは大好きです。(c)Kirei no Honne
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by kireinohonne | 2014-06-01 23:06 | お気に入り その他


writer和田とも子 Copyrightc2010-2017 Kirei no Honne tw1994 ※許可なく本ブログ内のテキスト、写真の転載を禁じます。
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