キレイの本音



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かぐれ発表会

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 昨日、かぐれの発表会へ。会場は表参道にあるオーガニックカフェCINAGRO。
 『かぐれ』は、オーガニックコットンのお洋服や天然素材から生まれた生活雑貨などを扱う、グリーンファッションを提案するセレクトショップで、今回オリジナルナチュラルコスメを発売。商品開発に携わった、ナチュラルコスメ・ヘアメイクアップアーティストの小松和子さんが製品の説明をしてくださいました。




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左から、クリーミークリーム(クリーム)30ml 6,090円、モイストチャージクレンジング(クレンジング)120g 4,410円、モイスチャーローション(化粧水)120ml 3,885円、ボタニカルエッセンス(美容液)30ml 5,775円、手前、ビューティオイル(スキンオイル)350mg×30粒 6,510円

 開発に一年かけたというこちらは、石油由来の合成成分は一切使用せず、乳化剤、防腐剤などもずべて植物由来のもので、チャ葉エキスやビワ葉エキス、ダマスクバラ花水、ザクロ種子油など、こだわりの植物成分や植物水などをふんだんに使用しているのだそう。
 まだ昨日の今日、という速報ですが。この写真手前のカプセルに入ったビューティオイルをさっそく試してみましたところ、お肌がふっくらとやわらかく、今朝もふかふかです。夜のお手入れの最後にはもちろん、スペシャルケアとして、洗顔後なにもつけないお肌にこれでマッサージをするのもいい、ということで、マッサージ大好きの私は後者でトライしました。適度な浸透力なので、いいテンションでマッサージもできましたし、本物の花束のような新鮮な花の香りは疲れた日にうってつけです。



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 ちなみにこちらは、モイストチャージクレンジング。とろん、とハチミツのように粘度あるテクスチャーで、毛穴の汚れを吸着するベントナイト配合。洗顔、クレンジング、パックの3WAYで、まだ手の甲で試しただけなのですが、すっきり、でもしっとり、という仕上がりは、大人としてはとても興味津々。小鼻の汚れなどにぜひ試してみたいなと思いました。こちらもやはり、香りが素敵です。



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 甘さ控えめのスイーツも美味しかったです。ちょっとお写真ではわかりにくいですが、これはベリーの下にチョコレートのスポンジ(だったかな?)が入っていて、そのカカオの香りがまた良かった。

 それにしても、ナチュラル系コスメますます花盛りですね。たくさん出てくればそれだけ迷いますが、そのぶん各社製品も向上し続けるわけですから、使う側としては嬉しい限り。説明を聞いていましても、みなさん本当に原料等こだわってらっしゃるし、製品開発への想いも熱いです。
 以上こちらは、10月31日発売予定。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-30 09:02 | 発表会 【あ、か】

オラクルの世界観

※以下お写真、クリックで大きくなります。
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左から、クリーム・ルネサンス(ナイトクリーム)20ml 10,500円、クラリファイング・トナー(化粧水)120ml 4,725円、パワー・モイスチャー(美容液)35ml 7,350円、フィクス・プライマー(日中用クリーム)30ml 4,725円


 9月1日に発売になったばかりの、オラクルの日中用クリーム、フィクス・プライマーに夢中です。SPF20 PA++とUVカット効果もしっかりありながら、しっとり落ち着いたお肌に。しかも、香りがとてもいい。ローズを中心にしたホワイトブーケを思わせる香りで、乳香(フランキンセンス)のエレガントな奥行きも。通常、こうしたUVカットものは独特の臭いがあり、お花の香りなどを被せてもなかなか「いい香り」まで到達しないのですが、これはもう普通に「いい香り」でうっとりです。



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 オラクルは、『強く、美しい肌へ。』をコンセプトにしたオーガニック系スキンケア。最近、タレントさんなども愛用者が増え、メディア露出も急増するなど注目を浴びています。前述の新製品フィクス・プライマーも好評という影響もあってか、今日はだいぶ良さそうですが、昨日まで少し、HPはアクセスが多くて開くのが遅かったりしていました。
 さてそのオラクルですが、いろいろとこだわりの高いブランドです。原料となる植物は、世界各国からはもちろん、北海道旭川にある、有機JAS認証を取得している自社農園で自主栽培されたものも使用しています。東京農大などと共同研究を進め、希少植物ヤチヤナギほか、酸化防止効果の高いヒマワリ等栽培。収穫された植物は北海道の天然水につけ込んで、熟練した職人の手で30~90日間かけて濃密なエキスを抽出していきます。化学的なものを使用すればもっと早くできるところを、毎日じっくり、ごろごろとつけ込んだ瓶を転がしながら、手間暇をかけて抽出エキスをつくっているのだそう。
 また、繊細な植物同士の相性やその配合バランスなどを、『コンダクター(指揮者)』と呼ばれる開発者が吟味、処方。前述のフィクス・プライマーも開発に2年、そのうち最初の1年は、ほぼ新たなエキスの研究、開発に費やしたとのことで、UVカット効果がありながらももはや“美容液”と呼べるほどのスキンケア効果を追求しているのだとか。



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 ちなみにこちらと、その上の写真は、オラクルのブランドストーリーが綴られた冊子なのですが、このお写真などもすべて自社制作なのだそうです。これにはびっくり。
 写真すべてに、植物の美しさ、エネルギー、神秘性などが表現されていて、クローズアップしていながらもグロテスクではない、ちょうどいいバランスの美があります。
 コスメが好きな方ならおわかりのとおり、植物系のコスメ=やさしい、というイメージが多いのと同時に、むしろそのえぐさや強さが刺激として伝わってしまうようなものも、あるかと思いますます。
 このオラクルの冊子を見たときに、そうした、やさしいだけでは終わらないパワー、それでいて刺激なく美しく、といったコンセプト、世界観が描き出されていて、本当によくできた一冊だなと思いました。そしてしっかり商品も、そのコンセプトに沿った使用感と効果感。パッケージに書かれた英字もすべて成分名という、まっすぐで、凛としたデザインと姿勢も、これからますますファンを増やしていくだろうと想像ができます。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-27 16:18 | お気に入り スキンケア

熟成インカのめざめ


 久しぶりにおうちでのんびり連休です。おうちごはんものんびりヘルシーにしてみました。



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 最近すっかりはまっています。熟成インカのめざめ、というじゃがいもです。
 さつまいものようなねっとりした触感に、栗のような濃厚な香り。熟成させてあるので甘味とうまみがぎっしりで、蒸かしてなにもつけなくても十分です。食べ過ぎないよう、一度に食べるのはひとつと決めています。小ぶりな種類なので実はひとつじゃ全然物足りないのですが(笑)。



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 鯛かぶとのアクアパッツァ風。簡単でヘルシーなひと品です。鯛のおだしが野菜に染みて、もう美味しいのなんの。ほとんど塩味がなくてもいけるほどです。
 写真右端にちらりと写っていますが、これがあるとワインがまた一段とすすむのであります(笑)。



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 こちらは、手作りデザート。といっても、リンゴとグレープフルーツを蜂蜜につけただけです。ちょっとシナモンを加えると、それっぽくなります。
 自分で作るスウィーツは、甘味を控えめに調節できるからいいですよね。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-24 10:51 | 美味しいお茶、食事

チャント ア チャーム発表会

※以下お写真、クリックで少し大きくなります。
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 昨日、チャント ア チャームの発表会へ。会場は目黒にあるエルガーハウス。
 朝一番で行ったので雨はまだ小降りでした。素敵な庭園に続く小道もどうにかぱちり(中央)。晴れていなくて残念でしたが、これもまた趣があっていいですよね。



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 チャント ア チャームは、ヴェレダやナチュラグラッセでおなじみのネイチャーズウェイが新たに立ち上げた国産無農薬ハーブコスメブランド。各小部屋には(右3枚)、37年のネイチャーズウェイの歴史やハーブのお話などのパネル展示、また、たとえば旅行などおすすめ使用シーンをイメージしたディスプレイ(左)も可愛らしかった。



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 さて。気になる商品ですが。
 まずはネイチャーズウェイならではの原料に対するこだわりが。

 ①可能な限り自然に近い成分を使用する。(旧表示指定成分、石油系原料は一切使用しない)
 ②鉱物油、エタノール、防腐剤は使用しない
 ③パラベン、シリコン、合成ポリマーは使用しない
 ④オーガニック原料を配合する
 ⑤動物性原料の不使用、動物を犠牲にする実験廃止
 ⑥合成香料・着色料無添加
 ⑦100%植物性原料使用(水、微生物発酵原料はのぞく)

 これがチャント ア チャームの7大原料基準だそうで、長野県蓼科にある契約農園で栽培された無農薬のダマスクローズや、山梨県北杜市の自社農園では、ゼニアオイ、セイヨウノコギリソウなど13種の栽培された無農薬ハーブを使用。防腐剤も、大根発酵液やとうもろこし由来の防腐剤を使用し、徹底的に植物由来にこだわったのだそう。
 さらには嬉しいシンプルな2ステップケア。ダブル洗顔不要のハーバル クリアオフ ミルク(クレンジング&洗顔料・後列中央)のあとは、ハーバル スキントリートメント ミルクジェル(保湿液・左)だけで終了。カスタマイズ アイテムとして、ハーバル チャージウォーター(化粧水・右)とハーバル モイスト クリーム(保湿クリーム・手前中央)で、季節や肌状態などによって、自分なりにプラスしたりできるようになっています。

 気になる使用感ですが。まだ昨夜ひと晩テストの速報ではありますが、特にハーバル クリアオフ ミルクが気に入りました。メイクとなじませていると、ふっと、指先が軽くなり、そのタイミングで洗い流しますと、しっとりとやわらかく肌が洗い上がります。もしかすると、20代でさっぱり洗顔が好みの方はしっとりすぎると感じるかもしれませんが、この刺激のないマイルドさと“不要なものだけ落としました”という洗い上がりは、私のような大人肌、20代、30代の敏感肌、メイク大好きでちょっとお疲れ気味の女子肌などなど、しっかり癒しつつメイクや汚れを落としてくれるかなと思います。
 もちろん、朝の洗顔にもOK、やわらかいミルクで使い心地もみずみずしい。それにやはりこのお肌のやわらかさ、ちょっとおすすめですよ。
 
 全品“フルーティローズの香り”とありますが、甘くない本物ローズの香りが心地よくて思わず深呼吸。1アイテム平均2,450円で、この内容は素敵だと思います。
 ハーバル クリアオフ ミルク120ml 2,625円、ハーバル スキントリートメント ミルクジェル100ml 2,625円、ハーバル チャージウォーター150ml 1,890円、ハーバル モイスト クリーム30ml 3,150円。そして上写真右端にちらりと映っていますのが、オーガニック コットン〈無漂白〉60×80mm 60枚入り399円。以上、11月21日発売。



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 この日のドリンク&スウィーツたちは、ローズのジャムなどを使ったマカロンやタルト。雨の中、来て良かったなと思わせてくれるラブリーなお菓子たちでした。



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 余談ですが。昨日は会場に早く着きまして、門が開くのを少しだけ待っていたのですが、ごらんのようにその時は、草花に雨がきらきらと綺麗だな、という程度の雨粒だったのですが。
 みなさん無事に帰られましたでしょうか。久々に身の危険を感じるほどの暴風雨でしたよね。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-22 18:40 | 発表会 【さ、た】

お料理の写真

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 いくら撮っても飽きないお料理の写真。運ばれてきた瞬間うずうずしてしまいます。



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 このひと皿は、ソースの置き方がシンプルで気に入りました。野菜のゼリー寄せが引き立ちます。



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 ほの暗い照明も落ち着いていて、赤ワインが良い具合にきらきら。


 楽しかった連休もお仕舞いです。明日からはまた粗食でがんばります(笑)。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-19 22:49 | 美味しいお茶、食事

人の記憶

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友人と夜お茶。



地元で有名なソフトクリーム。随分昔から人気で、これを食べるだけで子供の頃を思い出すほどのソウルフードです。

食べ物もそうだけれど、音楽や匂いなども、瞬間的にある特定の過去を思い出すきっかけとなる力を持っています。

それにくらべると、言葉の力は小さいなぁと思います。

頭で考えるよりもまずは実体験が重要という事でしょうね。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-19 00:18 | 美味しいお茶、食事

秋の途中

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今からお出かけ予定なのですが、あまりの暑さに日傘を検討中。


実家の庭の紫式部も、色づき具合が秋の途中…というか、「あれまだ夏だったかしら?」のような戸惑いが見うけられます(笑)。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-18 14:40 | 日常、その他

一番できそうにないものは、やっぱり

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帰省中です。


地元のマクロビレストランにランチに行きました。
トマトの豆乳クリームソースパスタに、オーガニックワイン、サラダに玄米ごはんのプレートランチ、豆乳のベイクドチーズケーキ風。

一番気に入ったのは豆乳のベイクドチーズケーキ風。一番家庭で真似するのが難しそうだからです。やさしい甘さになめらかな口当たり、ほどよい酸味とコクで豆乳くささもなく、ちゃんとチーズケーキしてました。

こちらのお料理を作ってらっしゃる方は、マクロビの学校に通い資格も取得なさっているそう。納得です。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-18 01:32 | 美味しいお茶、食事

アモイズ・ケイ発表会

※以下お写真、クリックで少し大きくなります(一部除く)。
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 おととい、アモイズ・ケイの発表会へ。場所は千代田区神田にある本社ビル。
 アモイズ・ケイというのは、40年あまり病院や介護施設等の衛生的環境作りに従事してきた会社が新設したメーカー。売り上げの5%を特定のNGOやNPOに寄付し、買う側がその寄付先の団体を選べるという仕組みだそう。ちなみにその団体は、『国際協力NGOジョイゼフ』と、『ピースウィンズ・ジャパン』。
 さて、その気になる商品はといいますと。ちょっと上のお写真ではわかりにくいかしらと思いまして、別途撮影しました。



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 こちらがその商品、ヴィ・ムーブ モイスチャーハンドクリームの昼用と夜用。昼はダメージなどから守り、夜はしっかりと栄養を与えて美しい手肌を目指すというもの。
 昼用は、雑菌の発生を抑えるチャ葉エキスほか、肌に潤いを与えるゼニアオイ花エキス等を配合。夜用は、水分保持のヒアルロン酸、しっとり手肌を柔らかくするメドウフォーム油等を配合。共通配合の保湿成分のひとつであるアルガンオイルは、モロッコのタルガニン生産共同組合で製造され、地域女性の収入の確保や森の保護などにも貢献しているのだとか。アメリカの検査機関、AMAラボラトリーズで一ヶ月かけて行ったさまざまなテストでも立証された保湿等高い数値には期待が膨らみます。
 実際使ってみましたところ、昼用は潤うけどベタつかずにすべすべ、夜用はリッチなテクスチャーだけれどもしっかり肌になじんでやはりヌルついたりしません。特に私は夜用の、手肌のキメの整いかたにちょっと嬉しくなりました。大人になると、顔と同じく手肌の皮膚も、くすみがちで疲れた雰囲気に見えてしまいますが、キメが綺麗に整うとたちまちにエレガントさが生まれます。生まれますと、自然に所作も上品になってくるので、むしろ顔よりもその人の印象をより上級に押し上げてくれます。
 まだ一度だけのお試し速報ではありますが、ちょっと真冬になりましたらまた、じっくり試してみたいなあと思いました。
 各50g、昼用は1,260円、夜用は1,680円。10月発売予定。



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 この日いただいたのは有機栽培のジンジャーハーブティ。これは、前述の『ピースウィンズ・ジャパン』がフェアトレードで扱っているものなのだそう。すっきりと飲みやすくてとても美味しかったです。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-16 01:28 | 発表会 【あ、か】

「また来よう」の「また」って




 妄想ダイエット中です。
 といいますのも、小樽&札幌グルメの精算と、数日後に友人たちと会食がひかえているので、ここ一週間から10日ほどはせめてがんばっておかないと体重が大変なことになりそう……と思ったのです。かなり地味な食事でがんばっておりますが、例によってあまりにがまんはいけないわ、ということで、未アップのお食事写真を引っ張り出しまして、せめて脳内だけでも堪能をと(笑)。



※以下お写真、クリックで少し大きくなります(一部除く)。
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 こちらは前菜の鴨と鶏のリエット。濃厚な味なのに脂っこくなくて美味。



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 鯛のそら豆のソース。こちらもこってり見えますが、かなり軽いひと皿でした。そら豆の香りが良かったぁ。



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 そしてこちら。冷製のトマトパスタ。私の唯一苦手なのは生のトマト。でも、サンドイッチのスライスしてあるのや、火の通ったトマトソースは大大大好物。つまりは、青臭さがなければ大好きなので、こうしたメニューは誰か生のトマトを食べられる人と行った時に、コイントスのような気分で注文します。青臭ければその人に譲って、そうでなけれはシェアしてうきうきといただく。
 そしてこれは見事に大当たり。こんなに美味しい生トマトは食べたことがない、というほどに臭みがなくてフルーツのようでした。それに、トマトのエキスたっぷりのソースが美味しくて、「オリーブオイルとバジルの香りで誤魔化してるんじゃ?」のような味気なさが皆無。しっかりとトマトソースの、香りと味が楽しめました。



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 デザートのヌガーグラッセも美味しかったなぁ。冷たいヌガーの中にドライフルーツという、この歯触りと食感がたまりません。



 またぜひ行きたいお店です。
 ……と、ここでふと思いましたが、みなさんは「また来よう」と思ったお店に実際いつまた、行きますでしょうか。私は半年とか、数ヶ月単位なのは間違いありません。東京には行きたいお店がたくさんあるし、生憎うちの実家界隈も素敵なお店がとても多く、さらにダイエットもしなくてはいけないし。
 なんとも悩ましい問題ですよね(笑)。ちなみに今年は、お月見のお団子はがまんしました。(c)tw1994
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by kireinohonne | 2011-09-14 23:58 | 美味しいお茶、食事


writer和田とも子 Copyrightc2010-2017 Kirei no Honne tw1994 ※許可なく本ブログ内のテキスト、写真の転載を禁じます。
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